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販売期間
2025/06/07 07:00 〜 2026/01/28 23:59

Colombia La Esperanza, Laurina - Natural

1,080円から18,000円

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【Colombia La Esperanza, Laurina - Natural】 お待ちかね、ローリナです!! CGLE謹製、カフェインが半分だけの低カフェイン品種ローリナ! プロセスはもちろんナチュラル! 温かいうちはレッドアップルやイエローピーチのようなジューシーさと甘さ!! 繊細で柔らかな酸味は特に特徴的で、ローリナ種特有の柔らかな味を形作っています。 温度が下がるとわずかに酸の輪郭がはっきりとし、ブルーベリーやプラム、ピンクチェリーのような柔らかくも甘酸っぱい果実感を感じられます! 【La Esperanza とは】 今や誰もが知るコロンビア屈指の有名農園 ラ・エスペランサ。 この農園を手掛けるのがリゴベルト氏の率いるカフェ・グランハ・ラ・エスペランサ。頭文字を取ってCGLE。(エスペランザ農園という名の農園は星の数ほどある) 1945年コロンビア西部バジェデルカウカにティピカ、イエローブルボン、レッドブルボン、カトゥーラの4種のコーヒーを植えたことからこの農園の歴史はスタートしました。 2007年にはパナマ ボケテ地区にあるラ・カルレイダ農園からゲイシャの種子を譲り受け、コロンビア国内初のゲイシャ栽培に着手したことから、コロンビアゲイシャのパイオニアとしても知られています。 現在ではゲイシャをはじめ、シドラやパカマラ、ローリナなど様々な希少品種の栽培も行っている非常に勢いのある農園です。 CGLEは現在コロンビア国内に ・La Esperanza ・Las Margaritas ・Cerro Azul ・Potosí という4つの農園を所有しており、今回のロットはその1つ、ラ・エスペランサ農園のロットです。 【Laurina とは】 ローリナやラウリナ、リロイ、ブルボンポワントゥと様々な呼称を持つこのローリナ種。 この品種はブルボンから派生した突然変異種の一つで、通常のアラビカ種のコーヒーと比較しカフェイン含有量1/2程度のと少なく、またシトラスを思わせる軽やかな酸味と甘味を感じられるといわれています。 実際は上記のシトラス感に加えてハーブやスパイスのニュアンスが付随するものが多いかな、という印象! -TASTE- Blueberry Tiny Acidity Pink Cherry -PROCESS- Natural -VARIETY- Laurina -ALTITUDE- 1,400-1,760 m 柔らかな輪郭の酸をもつ柔和なイメージのローリナ!! 優しい甘酸っぱさはローリナだけでしか体験できない特有の味! カフェインが通常の半分と少ないので、時間帯を気にせず飲めるのも嬉しい!

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